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ダイエットに効かせる玄米の炊き方!脳と体に痩せるスイッチオン!

カテゴリ : ダイエット






皆さん、こんにちは。
健康になれる家事代行サービスのヘルシスルです。




ダイエット効果の非常に高い食材として玄米が注目されていますがその玄米の炊き方を工夫するだけでさらにダイエット効果を高め、痩せる体にしてくれます!


本日は玄米を上手く炊くための4つのポイントをご紹介致します。



1. 軽く「拝み洗い」をする。



両手を合わせこす洗いし、表面の汚れを落とす。
米粒が割れると炊き上がりがべとつくので、強く洗わない。




2. 12時間浸水させる。




水を替えながら2~
3回洗ったら冷蔵庫で12時間以上浸水させる。
(冷蔵庫内のスペースをとらないようにタッパや飲み物の容器などに入れても良い。)



3.炊く前に水を替える。



浸水に使った水を必ず捨て、きれいな水で炊きます。
これで、水に移ったぬか臭さをしっかり取り除きます。


4.塩、酒を加える。



炊く前に塩少々(米1合当たり親指と人差し指でひとつまみ)
を入れると吸水が良くなります。ニオイが気になる人は酒を1/2程度加えましょう。


行程としてはザッとこんな感じですが、
ここで思うのが12時間も水に浸しておく手間ですよね^^;
確かに面倒くさいです(笑)


面倒くささを少し納得させる12時間以上浸水メリット


玄米を12時間ほど浸水させると、芽が出てくることがあります。


玄米が発芽すると発芽部分のγオリザノールが通常の約2倍増えま
す!


γオリザノールの効果!



γオリザノールは食欲の暴走を抑え、
脳内のドーパミンの働きを良くすることで、食欲の満足感を高める役割があります。


そして、すい臓の機能を高めインスリンの働きを良くし、
糖の代謝を促します。


また腸内バランスを整え、便秘、肌荒れに対しても効果的です。



健康を手に入れる為に少し面倒くさいこともありますが、
やってみる価値ありですよ(^^)




家事、料理、育児、面倒なことは全てヘルシスルにお任せ下さい(
^^)





夏休みキャンペーン期間残り1週間!!
皆さんのご利用お待ちしております!


白米を玄米にするだけでダイエット効果アップ?!最も始めやすいダイエット食への切り替え。

カテゴリ : ダイエット






皆さん、こんにちは。
健康になれる家事代行サービスのヘルシスルです。


本日は今からダイエットを始めようと考える方で、
どういったことから取り組めばいいかわからない方には始めやすい玄米ダイエットのお話です(^^)




なぜ玄米が良いのか?




玄米は白米に比べて、食物繊維、ビタミン、
ミネラルがとても豊富です。




白米は玄米を精米し、ぬかや胚芽を取り除いたものですが、
このぬかや胚芽にたくさんの栄養が含まれています。





食物繊維が多く含まれていることで白米と違い血糖値が急上昇しに
くく、カロリーは白米と変わりませんが脂肪がつきにくいです。




玄米ダイエットの良いところはたくさんありますが、
1番はお手軽ということです。






今白米を食べている所を玄米に変えるだけ!
ホントにそれだけです。






明日から痩せる!といったことはありませんが、
長期的な目で取り組んで頂きやすい方法の1つです。




ヘルシスルは玄米を食べたいけれども苦手という方々へ様々な工夫
をし、ダイエット食、健康食を提供しています。




今日はその一部をご紹介致します。


簡単!玄米の炊き込みご飯!




材料




・玄米 (特に苦手な人は6時間以上水に浸し、使う時にザルにあげる。)



・干しシイタケ



・ヒジキ (乾燥でもOK)



・うすあげ



・ニンジン






調味料



・酒




・薄口醤油




・塩



これらを一緒に炊くだけ!
(炊飯器に玄米コースがあれば使うと良いですよ!)


是非、美味しい玄米ダイエット食お試し下さい(^-^)

ダイエットを決意!でも失敗。。痩せたい主婦達が痩せれない理由とは?

カテゴリ : ダイエット





皆さん、こんにちは。

健康になれる家事代行サービスのヘルシスルです。


ヘルシスルのメニューの栄養管理は年間約2000件以上の食事指
導を行うプロトレーナー監修のもと行っております。



そのプロがよく出会う典型的なダイエットの失敗例をご紹介します
 
 


ダイエットをすることを決意した多くの方がまずすることは何でしょうか?
 
 


それは『食べない。』です。
 
 


食べない=痩せれる と考えるのはとてもシンプルな考えです。
 
 


しかし、同時にとても危険な考えでもあります。
 
 
 
 

もちろん、食べ過ぎの場合は食事量を減らす必要はありますが、極端に減らすとまず間違いなくダイエットは失敗します。
 
 


では、どうすれば良いのか。
 




簡単です。食べるのです。(笑)
 
 


ねっ?!簡単でしょ?(笑)
 
 
 


えぇー!
じゃあ、唐揚げもカツ丼もケーキも何でも好きなだけ食べて良いんですか?
っていうことではないです。(笑)





えぇ。。。じゃあやっぱり、ササミばっかり食べるんですよね。。
ってことでもないです。(笑)





具体的は食材はこれです!っていうより、
五大栄養素のバランスを意識して食べると言うことの方が大切です




その結果、ササミになってた。ケーキも食べれてた。
ということになります。





ヘルシスルの家事代行サービスのサービスの一環で料理代
行をご希
望者の方にはヘルシスルメニュー(専門知識のもと五大栄養素を意識した)をご提供させて頂いております(^^)



ご興味のある方はお試しプランもあるのでお問い合わせ下さい(^
^)

Part2 痩せれないのは腸内のせい!?腸内細菌を味方に付けて痩せ体質に?!

カテゴリ : ダイエット









皆さん、こんにちは。
健康になれる家事代行サービスのヘルシスルです。



今日は前回紹介した腸内環境を整え、腸内細菌である日和見菌を味方につけヤセ体質になるためのレシピ第二弾を紹介します!





腸内細菌を味方につける?日和見菌ってなに?というかたは第一弾はまずお読み下さいね(^-^)
 


1.もち麦

テレビでも話題になって一時売り切れ続出となっていました、
もち麦です!


もち麦の効果を知らない方の為になぜもち麦がヤセ菌を増殖させる
食材かというと。。



もち麦は腸からの吸収が早く、血糖値を上げやすい白米に比べ、血糖値を急上昇させることがありません。
理由は食物繊維が豊富で白米の約25倍にもなります!(すごっ!)




そのまま食べても良いですし、
もし食べにくい場合は毎日白米と1:1の割合で炊いて食べるだけでも、腸内環境はどんどんよりなりますよ(*^^*)


お通じもよくなるので、便秘の方にも効果バツグンです!
そして、もち麦は水溶性食物繊維を豊富に含んでいるため、内臓脂肪を減らす働きもあります!


ぽっこりお腹で悩んでいる人は食事に積極的に取り入れていくと良
いですよ!!


もち麦ご飯の作り方



炊き方(5割炊き:白米一合、もち麦一合)


いつもお米を炊く要領で、白米を洗い、もち麦を加え、
軽く混ぜる。(もち麦は洗わなくてよい。)

白米用の2~3合の目盛りに水を入れ通常通り炊くだけ!!

もち麦を食べ出して、明らかに体調が変わった!
って方は沢山います!


是非試してみて下さい(^-^)


2.ガーリックオイル


ガーリックオイルは便秘解消、
腸粘膜の新陳代謝アップの効果があります!


毎日使いたいのがオメガ3系と言われる油、
亜麻仁油やエゴマ油ですが、どちらも加熱に弱く、酸化しやすいという弱点があります。


加熱調理をするときにオススメなのが、
オリーブオイルオイルです。


オリーブオイルには腸の働きをよくし、
便秘解消の効果があります。


便秘になると腸粘膜の新陳代謝が滞り、
脂肪が燃焼されにくくなります。


そして、そのオリーブオイルと一緒に入れるのがニンニク。


ニンニクにはアリシンという抗酸化物質が含まれており、
腸の運動を活発にするのに効果的です!

ガーリックオイルの作り方


ニンニクの皮をむき、みじん切りにします。

保存用に瓶に合わせて、ニンニクの量を調整します。

保存用の瓶に八分目くらいまで、ニンニクを入れます。


そして、
その中にオリーブオイルをひたひたになるまで注ぐと完成です!!
(作ったあとはニンニクからガスが出るので、2週間ほど瓶のフタをゆるめておきましょう。)



今回もとっても簡単なヤセ体質になるレシピ2つでした!

痩せれないのは腸内のせい!?腸内細菌を味方に付けて痩せ体質に?!

カテゴリ : ダイエット






皆さん、こんにちは。
健康になれる家事代行サービスのヘルシスルです。

ダイエットを成功させるには普段の食事に気をつけるのは当たり前
のことですよね。


でも、腸内細菌は気にしていますか?


身近な食材にはヤセ体質になる細菌、
太る体質になる細菌と様々な腸内細菌があるのはご存じですか?


キーポイントは日和見菌!




腸内細菌で善玉菌、悪玉菌といった名前は聞いたことがある人はいるんではないでしょうか?


では日和見菌は聞いたことありますか?


知らない人の為に説明すると、
日和見菌とは善玉菌でも悪玉菌でもないどっちつかずの細菌です。

この日和見菌を味方にすることがキーポイントです!

日和見菌を善玉菌(痩せる菌)にするか、悪玉菌(太る菌)
にするかは食生活で決まります!


今日は日和見菌を善玉菌(痩せる菌)
にしやすくする食材やレシピをご紹介します!



1.ヨーグルト・ホエイ(乳清)


ヨーグルト・ホエイとはヨーグルトの上澄みの液のことです。


ヨーグルトを食べる時に半透明の汁みたいなのありますよね?
あれです。


ヨーグルトは健康に良い面がある一方で、
悪玉菌が好む脂肪も含まれていますが、ホエイには脂肪分はありません。


そして、
体質を太りにくくするのに大切なインクレアチンという別名痩せホルモンと言われるホルモンの分泌を促す作用もあります。


ヨーグルト・ホエイの作りかた。





ドリップコーヒーを作る要領でドリッパーにペーパーフィルターをセットし、コップの上にのせます。


ヨーグルトをペーパーフィルターに入れ、
ラップをかけて冷蔵庫で一晩保存します。



翌朝にはコップにヨーグルト・ホエイがたっぷり!!


※ヨーグルト・
ホエイだけを飲むのに抵抗がある人はオリーブオイルに塩コショウを加えてドレッシングとして使うのもいいですよ(^-^)




2.酢キャベツ



キャベツに含まれる食物繊維には水溶性、不溶性両方バランスよく含まれています。



そして、酢には悪玉菌の増殖を防ぎ、
腸内環境を整える作用があります。


また酢の成分の酢酸には腸の粘膜を修復し、腸の運動を促します。


さらに、肝臓の働きをよくして、脂肪吸収を抑えます。



内臓脂肪の燃焼を促し、
ウエストのサイズダウンの効果も期待できます!



食前に酢キャベツを約100㌘程度食べることで、
食べ過ぎを抑制できます!


酢キャベツの作り方


キャベツを洗い千切りにし、ジップロックなどの袋に塩と入れ、
しんなりするまで軽く揉みます。


しんなりしたら、酢を入れます。(
お好みで粒マスタードをいれても美味しいです。)


最後に少し揉むだけで完成です!
※半日くらい漬けたくらいが食べ頃です。


本日は腸内環境を整え、
腸内細菌の日和見菌を味方につけるメニューを2つ紹介しました!


腸活メニューはこれからもどんどん発信していきますので、
是非ご覧下さい(^-^)






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